鹿肉工房のレトルトフード「吉野本葛とこだわり卵のとろみスープ(そぼろ入り)」があれば、わんちゃん用のそうめんがすぐに作れます!人のごはんを作ったときに余った野菜も、おいしく使いきれます。
こちらは、愛犬との手作りごはんを楽しまれている小梅ママ様に教えていただいたレシピです♪

どんなそうめんができるの?
鹿の骨付き肉から作ったボーンブロスに、吉野本葛でとろみをつけたスープを使います。鹿肉そぼろと卵が入ったスープを、茹でた素麺にかけていただく一品です。
お麩を加えるとたんぱく質を補えるうえに、もちもちとした食感も加わるので、いつもと違うごはんを楽しんでもらえます♪
材料
- 犬用 鹿肉 吉野本葛とこだわり卵のとろみスープ(そぼろ入り)160ml【常温】
- 素麺
- 余り野菜(人参・ブロッコリーなど)
- お麩(あれば)
作り方
- 鍋にお湯を沸かして素麺を柔らかくなるまで茹で、茹で上がったら流水で洗って水気を切ります。
- 別の鍋にとろみスープと適量の水、余り野菜を入れて火にかけます。
- お麩を入れる場合は沸騰したあとに加え、野菜が柔らかくなるまで煮込みます。
- 器に盛った素麺に2のスープをかけたら完成です!
余裕があれば、ヨーグルトにいちごやパイナップルなどのフルーツを添えて、デザートをプラスするのもおすすめです。
作るときに気をつけることは?
素麺には塩分が含まれています。茹でたあとは流水でしっかりと洗い、ぬめりと一緒に塩分を落としてから使ってください。
野菜は愛犬が食べやすい大きさに小さく切り、熱々のままではなく人肌くらいまで冷ましてから器に出してあげましょう。
レシピに使った商品はこちら

犬用 鹿肉 吉野本葛とこだわり卵のとろみスープ(そぼろ入り)160ml【常温】
ボーンブロスに吉野本葛でとろみをつけ、鹿肉そぼろと卵を加えた栄養たっぷりのスープです。なめらかな舌触りなので、シニアのワンちゃんや歯が弱くなってきたワンちゃんにもおすすめです!
このスープのベースになっているボーンブロスについては、「愛犬の長生きをサポート!コラーゲンたっぷりボーンブロスとは?」の記事でくわしくご紹介しています。
ほかのアレンジレシピも見てみませんか?
鹿肉工房のレトルトフードを使ったアレンジレシピは、「食べ方・与え方・レシピ」のカテゴリーにまとめています。カレーパンや生春巻き、米粉クッキーなど、愛犬と一緒に楽しめるレシピをぜひ探してみてください♪
どれから試すか迷ったときは、「レトルトお試しセット」がおすすめです。ボーンブロスを使ったレトルトを、少しずつ試していただけます。

